雑学ひろば
クレジットカード(キュービタス)株式会社キュービタス(Qubitous Co.,Ltd)は、クレジットカードのプロセシング事業を行う企業である。名前は、キュービット(計算単位)とユビキタスからの造語。ユーシーカードとクレディセゾンは、従来より資本業務提携をしており、ユーシーカードはカード会員管理事業をクレディセゾンに譲渡して、加盟店管理等に特化していた。2007年5月17日に、両社とみずほ銀行は、業務再編契約を締結。さらに提携を深め、プロセシング業務を共同化するため、プロセシング業務を専業で行う会社を共同で設立することになった。
勘違いしているコトバ私は小学校時代、ずいぶん長いこと「ガソリン」を「ガンリン」(がんりん)と思ってた。だって、テストじゃちゃんと○くれたもん。 それと、なんと25才まで漢字の「後」に「俊」の様にハを入れていた!役所の稟議書に書いていたら、上司に不思議がられた。だって、今まで誰も指摘してくれたことが無いんだよぅ。公務員の専門筆記試験もその字で書いたし、大学のレポートや卒論だって・・・。きっとまだ勘違いしているコトバがあるに違いない。
クレジットカード(さくらカード)さくらカード株式会社は、三井住友フィナンシャルグループのクレジットカード (日本)事業等を行う株式会社のひとつ。直接の親会社は、三井住友銀行。JCBグループ(フランチャイズ)会社としてJCBブランドのクレジットカードを発行し、現在その会員数は本体(株式会社ジェーシービー)に次いで2位である。太陽神戸銀行および三井銀行が合併して太陽神戸三井銀行となった翌年の1991年に、それぞれのクレジットカード事業子会社(太陽神戸カード・三銀クレジット)を統合し、「太陽神戸三井カード株式会社」が発足した。
宝くじIさんが1等前後賞あわせて3億円を手に入れた。「まさか当たるなんて夢にも思いませんでした。震えが止まりません」Iさんは興奮さめやらない様子で語った。しかし、「使い道はどうしますか?」との質問に対しては声を詰まらせた。「実は…」1分程の沈黙を切り裂き、Iさんはさらにこう続けた。「もし3億円当たったら、指名手配ゲームをするって約束しちゃったんです。捕まえられたら3億円全部あげるって…。怖いんです!冗談ですませてくれる相手じゃないんです!助けて!!」っと。
ボーナス通常の賃金以外に特別に支給される現金給付。賞与ともいう。本来は、能率給制度のもとで標準作業量以上の成果をあげた場合に支払われる賃金の割増し分のこと。欧米でいうボーナスとはこの割増し分のことであるが、わが国でいうボーナスはそれとはまったく異なり、夏期・年末などに定期または臨時に支給される一時金をさす。歴史的には、盆暮れに、徒弟・使用人に与えた「おしきせ」「小遣い銭」に由来する。第二次世界大戦前は、職員層を対象に、もっぱら企業の恩恵として支給されたが、戦後、低賃金を補う生活補給金として労働組合の側も要求するようになり、以後、賃金の一部として、労使交渉による決定が一般化した。
大橋巨泉数年ほど前の話です。当時高校生だった私がリビングで雑誌を読んでいると、テレビを見ていた母が「やあねぇ、また大橋巨泉さんテレビに出てるわ・・・この人ほかにすることないのかしら。」と独り言。当時、参議員当選した巨泉さんのことを母はあまりよく思ってなかったのでしょう。「巨泉さんたら、自分のファッションを棚に上げといて他人のファッションチェックなんてしてもぉ・・・」その言葉を聞いた私が雑誌から顔を上げテレビを見ると、ブラウン管にはドン小西さんが!!母さん、その人は巨泉ぢゃねぇよ!!事件現場にいた私と姉はもう爆笑。
リボルビング払・分割払・ボーナス払専用カード予め支払方法が設定されている追加カードで、利用時に支払方法を指定しなくても、或いは1回払と指定しても、これらのカードで規定の限度額まで利用した分は全て自動的にリボルビング払・分割払(3〜10回払など予め設定されている回数)・ボーナス一括払となる。 ただし、割賦販売法に指定されている「特定役務」に該当する商品・サービスをそれらのカードで決済した場合は、クレジットカードの規約に基づいて、通常の1回払として扱われる。
ズラうちの会社の下請け会社の営業マンは見るからにズラなのである。ある日、その下請けでミスがあり納品が遅れることに。うちの部長はもうカンカンでした。そしてその営業マンが謝りに来たのですが、部長が怒鳴りつける前にいきなり「この度は申し訳ございませんでした!」と言ってズラを取り頭を下げた。そこにはなんと立派な水晶のような頭が・・・5秒くらい時が止まった。そして次の瞬間うちの会社の人達は大爆笑。だが、そのおかげでみんなは怒りを忘れその営業マンは許してもらえた。うちの社員の中にはまたミスしてくれないかと期待してる人も何人かいます。
株式会社シー・アイ・シー株式会社シー・アイ・シーは、経済産業省所管の社団法人日本クレジット産業協会と社団法人全国信販協会が母体の信用情報機関である。各クレジットカード発行企業と、信用保証会社、自動車や機械等のローン・リース会社、小売店などと、一部の大手消費者金融会社が加盟している。 2009年3月時点で5億件を越す信用情報を保有している。また、現在の規定で成約状態である場合は原則月1回の更新が会員各社に義務付けられたため、ここから得られる信用情報は精度が高いとされる。
黙想私の学校には全学年で授業が6時間目まで終わった後に1分間黙想をしなければならない。それで、係りの人が放送でいつも「今日一日をしっかり振り返りましょう。黙想初め。」という。ある日、いつものように黙想をしようとして、係りが「今日一日をしっかり振り返りましょう」といったとき、私の席の近くで「プゥ〜」っとでかいおならを誰かがやった。そしてスグ「黙想初め」といわれた。笑いをこられるのに必死でかなりきつかった。その後教室がざわついて、「誰がやったんだよ?」ってかんじになって、それから2週間ほど、給食の話題はそれしか出なかった!!
現金(げんなま)の嵐(内容)現金(げんなま)の嵐 /豊川竜三/著 [本] の内容は見知らぬ女性がいきなり銀二の車に乗り込んできた。「助けてー、逃げてー、早く逃げてー!」女性は誘拐されて拉致監禁されていた舞子-。その後の事件の展開は息をつかせない。現金の魔力に踊る人間の愚行を覚めた筆致で描いたハードボイルドノベル。著者の豊川 竜三(トヨカワ リュウゾウ)東京都出身。日大工学部建築科卒業。建築設計業務従事。定年後、著述に専念。おすすめです。
私の友達の西村大輔君私の友達の西村大輔君は、とっても自信過剰な男の人がいます。西村大輔君は最近結婚したのですが、私が「奥さんは西村大輔君のどこが好きなんだろうね」と聞いたら、即答!「全部だよ!」ってオイオイ・・・・・・。おまけに、先日共通の友人A君の結婚式で彼が言った一言。「A君の奥さんの理想の顔は『俺』なんだって!」西村大輔君は“プチ自慢”と言ってます。普通、自分じゃ言えないよね?(笑)けど、彼はいい奴です・・・・・♪
決定版クレジットカードの実務と業務知識(内容)「決定版クレジットカードの実務と業務知識」の内容は第1章 クレジットカード業務の概要(クレジットとはクレジットカード・ビジネスの仕組みクレジットカード業務の流れ)第2章 基本業務と実務(クレジットカードの業務処理体系とシステムカード発行に伴う業務与信管理とオーソリゼーション業務 ほか)第3章 クレジットカード業界の現状と課題(環境変化と現状ICカード活用への模索当面の取り組み課題と方向)など。おすすめの一冊です。
刺し身と粗茶私の住まいする団地には、山陰の浜田あたりから、通称「可愛い魚屋さん」との触れ込みで新鮮な魚の直送販売が訪れます。奥様連中の井戸端会議ならぬ情報交換の場になっているようです。その中に小学校の女性の先生(既に退職?)がおられて、その人が語られた事だそうです。生徒にいろんな質問をすると、とっぴな回答が戻ってくるそうであります。その1…魚の種類でどんなのを知っておりますか。一人の生徒の答え…「刺し身」その2…お茶の種類でどんなのがありますか。別のある生徒の答え…「粗茶」。いかがですか。
最新クレジット/ローン業界の動向とカラクリがよ〜くわかる本(内容)「最新クレジット/ローン業界の動向とカラクリがよ〜くわかる本」の内容は個人消費手段の1/4を占めるクレジット。最大の発行枚数を誇る銀行系クレジット。なぜクレジットカードを発行したがるのか。ローン保証業務が銀行との距離感を縮める。クレジットカードが見据えるビジネスモデル。最新動向がわかるトピック満載。著者の平木恭一は1955年千葉県生まれ。明治大学文学部卒。経済ジャーナリスト。金融業界の取材歴20年。週刊誌や経済専門誌に執筆多数。
アドレス=住所メールがだいぶ一般的になり始めたころの話。社外でE-MAILの講習会があり代表として私が参加しました。そこに他会社の50代前後のおばさんとおじさんが来ていたのですが、インストラクターの指示でみんなPCに向かい相手のアドレスにメールを送るという初歩的な講習をうけていた時。インストラクターの「ではTOと書いてある所に”アドレス”を入れて下さい」といわれると・・・おばさんがおじさんに向かって「お宅の会社の住所は○○市××区・・・・ですよね!」と意気揚々と住所(アドレス)を打ち込んでいた・・・アドレス=住所 間違いじゃないんだけどね・・
現金問屋、専門問屋、ネット問屋のまとめ。現金問屋、専門問屋、ネット問屋・・・・それぞれ、いいところ悪いところありますが、自分の商売 の方向性などを考慮して気に入ったお店を見つけてください。特にオークションの場合、仕入れをした時点で利益が決まってしまうと言っても過言ではありません。くれぐれも、慎重に!!1000円で、30個仕入れたのに500円までしか、金額があがらないとショックですよ。注意して仕入れないとマイナスになるものもありますのでご注意・・・。
終点ある人が電車で知り合いの数学者と一緒になりました。その数学者の人が言うには、電車に乗って物を考え始めると、集中してしまって他の事は何にも考えられなくなるそうです。ある人も似たような研究者なので、共感したそうです。「よく解ります、私も二つ事が考えられなくて…」と。数学者はそのために終点まで行ってしまったことが何度も。で、ついにその数学者は終点近くに家を買ったそうです!!当然ながら、その後は降りそこなうことはなくなったそうです。さて、この二人、その時話し込んでてちゃんと降りられたかどうかは、楽しく想像しましょう。
自宅に現金4億3000万円の遺産を脱税仙台地検は12日、父親=当時(76)=の遺産を過少申告し、約2億円を脱税したとして、相続税法違反の罪で、宮城県登米市迫町、衣料品販売業、A社長(50)を在宅起訴した。地検によると、A被告は自宅に現金約4億3000万円を隠し持っていた。起訴状によると、A被告は長男で、平成17年8月に父親が死亡したのに伴い現金や不動産などの財産を相続。課税対象となる遺産が6億7665万円あったが、18年11月に2億4644万円と虚偽の申告書を提出し、相続税約2億361万円を脱税したとされる。
「恋と変」「文通と交通」中学の時に国語の先生が教えてくれた話。あるウブな男が惚れた女にラブレターを書く。「恋人へ」というタイトルで。書き出しは、「恋しい恋しい○×子さま、・・・」 ・・のはずだったんだけど、返事はなかった。実は、彼は「恋」という漢字の下のところを、「心」ではなくて「夂」にしてしまったのだそうだ。 『変しい変しい○×子さま(中略)どうか私の変人になって下さい』・・・っすか!(爆) これは一番笑える しかし、そういう僕も、中学校の時に、女の子に、「ぼくと文通して下さい」という手紙を出そうとして、「ぼくと交通して下さい」と書いていました。しかもよりによってそれを廊下に落としてしまい、先生に赤ペンで直されて返されました。
更新日 2010年03月19日